Carrier

キャリア教育

社会 少子高齢化から長寿化社会となった人生100年時代 - 働き方 終身雇用が崩壊し転職、副業、リカレント等個が主役のマルチステージ - 就職 やりたいを描いても配属まで仕事を選べない新卒一括採用

キャリア教育支援で
目指すこと

人生100年時代といわれる先行きがみえにくい変化の激しい社会、新卒一括採用・階層別教育といった日本独自の企業のリアルを踏まえた日本型のキャリア支援を目指します。

Program

キャリア教育で育む
3つの力とプログラム
自己理解力
経験から気づいたことや自分の価値観や理想と向き合い言語化する力
社会理解力
変化する社会で求めらえることや業界・職種の選択肢を捉え理解する力
キャリア
自律行動力
理想を実現するために、新たな経験を選択し、行動を起こす力

ビジネスシミュレーションプログラム 半日〜1日

キャリアスタートアッププログラム 3h×3回~

大学低学年向け産学連携型プログラム 半年〜1年

※プログラム内容や日数はご要望に合わせてカスタマイズ致します。

01ビジネスシミュレーション
プログラム

働くを疑似体験することで社会で求められる力を認識し移行期である4年間の大学生活において準備するべきことを明確。

活用ケース

Case1
大学入学時の
学びへの動機付け
Case2
節目における
学びの定着確認
Case3
インターンや
PBLの準備機会

ビジネスシミュレーション
プログラムのポイント

価値提供が求められる「働く」の
構造を理解する

POINT
01

「企業に所属するから対価を得られる」という誤解から、「価値提供をするからこそ対価を得られる」の構造を理解する。

価値の享受 - サービス 商品 やりがい 肩書き お金

メンバー・上司と協働し、
顧客と向き合い働くを体感する

POINT
02

顧客の課題を捉え、メンバーや上司と協働して企画をし顧客に提案するというビジネスの一連の流れを体感する。

ディスカッション

仕事開始 - 上司相談 - 顧客訪問 - 最終プレゼン

社会人生活への移行期として、
残りの大学生活を考える

POINT
03

大学生活と社会人生活の違いを認識と、働く中で実感した自分の現状(強み・課題)から残りの大学生活の過ごし方を考える。

学校 - 知識学習 絶対解 偏差値評価 | 社会 - 経験学習 最適解 経験評価

受講生の声

男性

漠然ととらえていた働くことの面白さや難しさを感じられた。

女性

周囲からフィードバックを貰ったのがはじめてで嬉しかった。
自分の強みや課題を磨く大学生活にしたい。

男性

大学生活に後悔している人が多い中で、今日学んだことを踏まえて充実した大学生活を過ごしていきたい。

02キャリアスタートアップ
プログラム

これからの社会の変化や、新卒一括採用で必ず起きるリアリティギャップ等の企業の実態、就活で求められることを理解し、キャリアデザインについて学ぶ。

活用ケース

Case1
大学初年次や節目に
キャリア観を育む
Case2
就職活動への
動機付け
Case3
既存のキャリア教育に
変化をつける

キャリアスタートアップ
プログラムのポイント

自己理解を深める土台となる
内省力を鍛える

POINT
01

診断ツールだけでは補えない、経験から気づいたことや自分の価値観や理想と向き合い言語化する力を鍛える。

ノート

映像教材で、様々なリアルな
社会人の1日を理解する

POINT
02

様々な業界・職種の社会人の1日に密着した映像から社会で働くとは何かを理解する。

映像

時代の変化や新卒一括採用に
対応できる自律行動力を育む

POINT
03

新卒一括採用の日本に合わない欧米型のキャリア理論ではなく、日本に合った大学生活や社会人生活を自律的に行動する力を育む。

Will - Can - Must

受講生の声

男性

多様な生き方があること、仕事以外でも自分のやりたいことを実現している人がいることを学んだ。

女性

どんな仕事に着くか考えたときに先入観は危ないと言うのを聞いて、たしかにそうだと思ったので、これから考えていくときに注意したいと思った。

男性

他人との違いから自分らしさを認識する、自分の経験の積み重ねが未来をつくるという言葉がしっくりきた。

03大学低学年向け産学連携型
プログラム

企業から提供されたリアル課題に対して、大学での学び活かして課題解決する中で自分と社会への理解を深め、これからの大学生活への新たな一歩を踏み出す。

活用ケース

Case1
企業と連携した
プログラム設計
Case2
長期休暇における
特別講座の設計
Case3
既存のキャリア教育に
変化をつける

大学低学年向け産学連携型
プログラムのポイント

成長の土台となる内省力を鍛える
振り返りの仕組み

POINT
01

成長する土台づくりを目的に、新たな社会人基礎力に加わった「学ぶ視点・学ぶ力」を実践と内省の繰り返しによって鍛える。

実践 - 内省

相手の期待を超える価値提供の
楽しさと難しさの体感

POINT
02

企業が抱えるリアルな課題に対して、期限内にアウトプットをするのは当たり前で、期限内に相手の期待を超える楽しさと難しさを体感する。

相手の期待

社会人生活への移行期として、
残りの大学生活を考える

POINT
03

大学生活と社会人生活の違いを認識と、プロジェクトの中で実感した自分の現状(強み・課題)から残りの大学生活の過ごし方を考える。

学校 - 知識学習 絶対解 偏差値評価 | 社会 - 経験学習 最適解 経験評価

受講生の声

男性

仕事はやったぶんだけ報われるとは限らない。
相手の求めていることを必死に考えないといけないんだなと思った。

女性

チームワークの鉄則を発見した。
予定が合わない中で、物事を進めることの難しさを体感できてよかった。

男性

自分の思っている性格と他人からみえる性格のギャップに気づけたこと。
強みは努力次第で作れるので、努力したい。

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